フリーランスエンジニアで独立!フリーランスエンジニアのライフスタイルを全解剖!メリット・デメリットも

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フリーランスエンジニアで独立!フリーランスエンジニアのライフスタイルを全解剖!メリット・デメリットも

こんにちは!!孤高のフリーランスエンジニアのポンです

よくこの質問って聞かれるんですよね。フリーランスって孤独なの?寂しいの?って。正直そんなに寂しくないです。

というのも最近はかなりフリーランスも増えてきていますし、人に会いたいなと思ったら結構会える環境だからです。とはいえ、元々私はあまり一人でいても寂しさを感じない性格ですし、こうしたことも起因しているかもしれません。

この記事ではそんなフリーランスのライフスタイルや働き方まとめを書いていきたいと思います。

フリーランスの仕事は一人ということは多い

フリーランスの仕事は一人、これはフリーランスという働き方からすると仕方のないところではあります。企業に常駐するにしても案件ベースで仕事をすることが多いですし、なかなか企業の一員としては自分も思えないですし、周りもそう扱ってはくれません。

そのため孤独や寂しさを感じてしまうことが多いのではないでしょうか。

とはいえ、プロジェクトで携わる他のメンバーとは仕事をしっかりこなしつつ、適切にコミュニケーションをとっていけば信頼を勝ち得て、それ以後の付き合いに発展することもありますし、この辺りも自分次第かなという気はします。

また、リモートワークが増えれば、なかなか人に会う機会が減ってくるなどとお考えの方もいらっしゃるのではないかと思います。そんな方にはもくもく会やコワーキングスペースの活用がおすすめです。

もくもく会やコワーキングを活用

最近フリーランスはエンジニアに限らず、ほかの領域でも驚くほどの勢いで増えていっています。私の周りでもデザイナーのフリーランスは当然として、マーケティングのフリーランス、人事のフリーランスなど色々な職種で増加しています。

ランサーズが公開したフリーランス実態調査2018年版によると、日本では1,119万人のフリーランスがおり、労働人口の17%を占めるようになってきています。だから周りにもこうした人はかなり増えているというのが個人的な実感です。

フリーランスの仕事は一人ということは多い

フリーランスの仕事は一人ということは多い

こうした背景もあって、昼間からもくもく会を開催するという事例も出てきています。例えば、エンジニア向けのイベント・勉強会をまとめたサイトConnpass(https://connpass.com)を見ると朝から、昼から開催というもくもく会も開催されています。

またコワーキングスペースを活用するというのも一つ寂しさを解消する方法ではないでしょうか。

単にドロップインで使うということではなかなか知り合いが増えず、かえって寂しい思いをするだけになるかもしれませんが、最近はコワーキングスペースでもイベントを開催するところも多くなってきています。よく使うコワーキングスペースを決めており、さらにこうしたイベントにも参加してみるとすぐに知り合いも増えていくのでは?と思います。余談ですが、Weworkは近年コワーキングスペースで成功している企業ですが、このイベントやコミュニティ形成というところに着目して、運営しているのは時代を感じますね。

一度こういうコミュニティに入ってしまうと、意外と連鎖的に知り合いが増えることが多く、もくもく会などの勉強会やコワーキングスペースはうまく活用していきたいですね。最初は溶け込めるかなと不安になる方もいらっしゃるかもしれませんが、自分と同じような友人を作りたい人は多いので、話かけてみるとよいと思いますよ。

一人で楽しめる趣味を作る

寂しさの解消法として、一人で楽しめる趣味を作るのも大切です。

昼間にできるものとして、ジムにいって体を鍛える、銭湯で一汗かいてすっきりするなどもおすすめです。

また音楽を聴く、将棋を指すなどといった趣味を持つこともよいかもしれません。

好きな趣味を追及していく中で、孤独はまぎれますし、その趣味を通して知り合いや友人ができるということもあります。

私は将棋が好きなのですが、たまに街中の将棋クラブにいって将棋を指すことがあります。将棋クラブにいけば、その将棋クラブを運営しているオーナーやそこに通っている常連さんなどと将棋を通して知りあうことができます。

家族や友人を大切にする

また家族や友人をこれまで以上に大切にすることも大切ではないでしょうか。長く付き合う家族や友人は自分の人生の中でも重要です。

私もフリーランスになって、周りの人の大切さを認識することでこれまで以上にこうした人たちの重要性に気づきました。

  • たまに一緒にご飯を食べる
  • 相手が困っていることがあれば助ける
  • ラインなどのメッセージを送る
  • 相手の状況や関心を聞く
  • 誕生日にメッセージやプレゼントを贈る

などできることはたくさんあるはずです。

自分の生活の基盤になっていることを忘れず、大切にしていきましょう。

実際にフリーランスエンジニアのリスクを考えてみる

フリーランスエンジニアが抱えるリスクについて考えて羅列してみました。

  • 仕事が見つからない・職がないなどの収入リスク
  • 情報漏洩による損害賠償リスク
  • 担当した案件に瑕疵があった際による瑕疵担保責任リスク
  • 職場を固定しないことによる社会性(精神)リスク
  • 健康リスク
  • 税務関連などの雑務リスク
  • 楽な案件ばかりに携わり困難を経験しない成長リスク

これらについて順番に書いていきます。

仕事が見つからない・職がないなどの収入リスク

フリーランスエンジニアとしてまず出てくるのがコチラのリスクでしょう。「フリーランスエンジニアって安定した仕事があるの?」「いざ独立してみてもどこにも働けなかったらどうしよう…」という心配や不安はあると思います。

まず第一に仕事は【いくらでも】あります。仕事の需要自体がなければどんなに腕のいいエンジニアでもお手上げですが、最近は年々フリーランスエンジニアへの需要は高くなってきています。

私は現在公私問わず多くの経営者の方にお会いする機会がありますが、ほとんどの会社に「客先常駐型」のエンジニアがいます。特にベンチャー企業などでは必要な時に必要な人手が欲しいニーズに合わせてプロジェクトベースなどでフリーランスエンジニアを上手く活用している企業が増えているイメージがあります。

仕事が見つからない・職がないなどの収入リスク

仕事が見つからない・職がないなどの収入リスク

つまりもし万が一、「フリーランスエンジニアになってみたけど仕事がない!」という方はアプローチの仕方が間違っているか単なる実力不足です。自分の武器をしっかりと認識するか、もっとレベルアップしてから案件を探しましょう。

情報漏洩による損害賠償リスク

これは確実に守らなければならないリスクです。通常の会社員あれば悪くてもクビですがフリーランスエンジニアの場合は法的措置などにもなりかねません。そうなってしまった場合は実力の有無にかかわらず、今後のキャリアにも大きく影響が出てしまうため情報の取扱いには注意して注意しすぎることはありません。信用は資本を生む基本です。

担当した案件に瑕疵があった際による瑕疵担保責任リスク

上記とも似ていますがコチラは作ったサービス・プロダクトに瑕疵があり、そちらを無償で修理したり損害賠償を行うリスクです。瑕疵(かし)とは納品したモノに不備や欠陥があるという意味で使われる法律用語です。こちらはシステムの場合は1年間と決められています。

対策としてはもちろん全力で良いものを作るということが大前提ですが、何かあった際に対応ができるように日頃から余裕のあるスケジュールを組むということを心掛けることも大切です。

職場を固定しないことによる社会性(精神)リスク

これは決まった職場を持たないことで上司や同僚、後輩などができづらくコミュニティを形成しづらいことによる精神的なリスクです。

プライベートが充実していれば特に問題ではないとは思いますが、仕事がしやすい環境作りはパフォーマンスのためにも重要ですのである程度は人と仲良くしましょう。

健康リスク

フリーランスエンジニアの大敵です。特にリモートワークをメインに活動している方などは生活リズムを見出して健康を損ねる人もいるようです。

企業に入っているから病気しても安心ということもありませんが、パフォーマンスが低下している時には企業に属している方が優遇してもらえます。

まずは今自分が何ヶ月間働くなくとも過ごすことが出来るか逆算してみて、可能な限り1年以上は何もしなくても過ごせる程度の余裕を作りましょう。

私も経験がありますが、日々の生活で不安になる程度のレベルに貧しいとどんどん余裕がなくなり心まで貧しくなります。

税務関連などの雑務リスク

エンジニアに限ったことではありませんがフリーランスの宿命です。自由な分の代償として諦めましょう。慣れない時はものすごい負担に感じますが、実際にやってみると何かにつまずかない限り思っていたよりはマシです。

楽な案件ばかりに携わり困難を経験しない成長リスク

7個あるリスクのうちで一番コレが問題です。フリーランスは仕事選びも自由にできるため「楽に稼げる」案件が意外と転がっています。

技量があるのはもちろん良いことなのですが、ただこれは諸刃の剣です。楽に稼げる案件ということは基本的に困難にぶつからずなかなか成長に繋がりません。フリーランスエンジニアはどんどんと新しい知識や技術を付けていかないと将来は明るくありません。エンジニア業界は日々新しい知識が出てきています。専門性を磨いてより稀有で重宝されるフリーランスエンジニアを目指しましょう。

リスクまとめ

フリーランスエンジニアが抱えうる7つのリスクについて書いてきました。実際に文字に落として言語化してみるとフリーランスエンジニア独特のリスクというものはそこまで多くなく、またどんな仕事や雇用形態であれ少なからずリスクは存在します。

しっかりと準備をしてからフリーランスエンジニアになれば無駄に身構えるほどでも無いことが分かったのはないでしょうか。

フリーランスエンジニアはリスクもありますが、リターンのほうが圧倒的に多いと思います。このブログで色んなことを学びながらフリーランスエンジニアを目指しましょう!

フリーランスエンジニアがスタートアップで起業するには

最近日本でもスタートアップって増えましたよね。アメリカや中国と比べると遅れているのは否めませんが、それでも少し前と比べるとかなり盛り上がっている印象があります。

フリーランスエンジニアがスタートアップで起業するには

フリーランスエンジニアがスタートアップで起業するには

ではフリーランスエンジニアがスタートアップで起業するにはどうすればいいんでしょうか?フリーランスとスタートアップの違いなど含めてこちらの記事では紹介していきたいと思います。

フリーランスエンジニアとスタートアップで起業することの違い

フリーランスエンジニアの働き方と、スタートアップで起業することはどのような違いがあるのでしょうか?簡単にまとめてみたいと思います。

フリーランスエンジニア

個人のスキルが重視され、基本的にその人の実績やスキルなどが評価されます。専門性が特に重要となります。独立に向けて貯金をしておくに越したことはありませんが、まとまった活動資金は特に必要としません。

スタートアップでの起業

経営陣の経営能力が重視され、基本的にチームプレイです。人、金、事業が重要になり、トータルで評価されます。ベンチャーキャピタルなどから資金を調達して、比較的短期間で事業を成長させることを狙います。

以上の違いがあります。

では、続いてエンジニアがスタートアップとして起業するには、どうすればよいかについてまとめていきたいと思います。

フリーランスエンジニアがスタートアップで起業する必要なものは

上記したようにスタートアップで起業をするためには、人、金、事業が必要になります。一つずつ順に説明していきます。

人—チームを作る

経営を行うためのチームを作り、事業を行うための人材を集める必要があります。変化していく環境の中で必要な情報を集めて適切に意思決定できるような経営チーム、また事業を計画に沿って遂行できる人材を集めなければいけません。

フリーランスエンジニアとして働くためには、このチームを作るということは問われません。しかし、スタートアップはチーム戦になるので、3つの要素の中で一番大きい違いと言えるかもしれません。

金—投資資金を得る

『金』については近年ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家が日本においても増えているので、これは他の二つがしっかりしていれば何とかなる部分ではあります。とはいえ、エンジェル投資家やベンチャーキャピタルの投資傾向、得意領域、担当者などを知っておく必要があります。

近年、スタートアップが盛り上がっているため、エンジェル投資家やベンチャーキャピタルによるイベントも多数開催されているので、情報が欲しい方やつながりが欲しい方は参加してみるとよいでしょう。

事業—伸びる事業を作る

仲間を集め、資金を得て何をしなければならないかというと結局は伸びる事業を作らなければなりません。顧客が欲しいものを作れるかということはまず考えなければいけないポイントです。

また市場があるか?ということも大切な要素となります。ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家もリターンが出そうな事業に投資したいと考えますので、市場規模が十分でない領域への投資は避けやすい傾向にあります。

そして、事業を行うタイミングも重要です。ソフトバンクの創業者・孫正義氏が常々「5割の確率でやるのは愚か。9割の成功率が見込めるようなものはもう手遅れだ。7割の成功率が予見できれば投資すべきだ」と言っていたというのは有名です。事業を行うタイミングとして早すぎてもダメ、遅すぎてもダメという意味ですが、適切なタイミングで事業を行う必要があるということですね。

フリーランスエンジニアとして働きながらスタートアップで起業できるか

ここまでフリーランスエンジニアとスタートアップでの企業について説明してきましたが、「フリーランスエンジニアとして働きながらスタートアップで起業できるか」ということについて考えていきたいと思います。

上記したようにフリーランスエンジニアとスタートアップの起業は違う能力などが必要になります。そのため、フリーランスとして働きながらスタートアップの準備ができるかということは、スタートアップを始めたい人にとっては考えなければいけない問題かと思います。

スタートアップを始める場合、上記した3つの要素における蓄積を増やしていく必要があるため、フリーランスエンジニアとして活動しながら準備を進めるのはなかなか大変な作業かと思います。

ですので、本気でスタートアップを始めようと思うなら、ある程度フリーランスの活動がおろそかになるのは仕方のないことなのかもしれません。

まとめ

フリーランスエンジニアとスタートアップの起業の違い、どのようにスタートアップの準備をしていくかなどについて書いてきました。

フリーランスはスキルがあればしっかり稼ぐことができるものの、スタートアップのように成功して大きな資産を築くということは達成しにくい事実です。

そのためスタートアップとして起業したいと考える人もいるのではないでしょうか。そんな方にこの記事が参考になれば幸いです。

フリーランスエンジニアを始めるべき年齢は?

年齢の前に、フリーランスのエンジニアに求められる能力・技術について書いていきます。

  • 営業力
  • 実力
  • 好奇心、学習意欲
  • 健康管理能力
  • 計画力

などが挙げられます。

・営業力

営業力を1番先に書いたのはフリーランスエンジニアにとっては実力よりもこちらのほうが必要になってくる事のほうが多いです。というのも企業がフリーランスに仕事を委託する際には「超一流」のエンジニアを探していることは稀です。もちろん案件にも寄りますが、基本的には「ある程度」仕事ができて納期を守って働いてくれる人を探しています。

つまり「超一流」で誰も知らない人よりも「一流」で色んな人に仕事を紹介される基盤を作っている人のほうが市場価値としては評価されます。

営業力は基本的には経験と比例しやすいので年齢と共にある程度上昇します。

・実力

実力は有る方が良いのですが、いかんせんエンジニアの実力は数値化できないために今までの経験やPFで判断するしかありません。そのため自分が携わった案件でやったことや独自に作ったものは全て残しておきましょう。

実力は基本的には経験と比例しやすいので年齢と共にある程度上昇します。ただし次の好奇心、学習意欲との相関が非常に強いです。

・好奇心や学習意欲

フリーランスエンジニアにとって一番重要な項目です。エンジニアは同じ業務ばかりしていても能力が早くはなりますが上がることはあまりありません。とにかく最新の技術を追い続けて知識技術をキャッチアップしないと段々と時代から取り残されていく事になってしまいます。

好奇心や学習意欲は基本的には年齢と共に減少していきます。

・体力と健康管理能力

フリーランスエンジニアは体が資本です。

体力と健康管理能力は年齢と共に下がっていきます。

・計画力

特にリモートワークの場合は必要になってきます。違う案件を同時に進めたり仕事の入れ具合なども関わってくるので、無駄なく無理なく計画を立てる能力は忙しくなるに連れて重要になってきます。

計画力は基本的には年齢と共に上昇します。

これら5つのことを総合して考えると、営業力と計画力は年齢と共に上昇する傾向にありますが好奇心や学習意欲、体力と健康管理能力は下がっていく傾向にあります。実力は好奇心や学習意欲が高いほど上昇しやすいです。

つまり基本的にはフリーランスエンジニアになるには【若ければ若いほど良い】のですが、逆を言えば【好奇心や学習意欲があれば何歳から始めても遅いことはない】のです!

実際にコードを書く際にはキーボードを打つ人の年令や性別は関係ありません。誰が書いてもコードは同じ処理を実行します。

エンジニア35歳定年説はなくなる!?

一昔前には【エンジニア35歳定年説】がありました。これは終身雇用を前提としていた企業の中でエンジニアは体力を消耗することと、最新の知識技術のキャッチアップができなくなってくること、昇進して管理職になることで現場を離れることなどがありました。

ただし現在、どこの企業も喉から手が出る程エンジニアを求める様になっている時代です。経験を積んだエンジニアを卒業させるなんてもったいないことができるのは一部であり、35歳以上でも知識技術のキャッチアップさえできればベテランの超優秀なエンジニアです。

これからは年令に関係なくエンジニアの需要が更に高まります。その際にフリーランスエンジニアとして労働力を提供するのであれば年齢は全く関係ありません。逆に40代、50代でもいいから来てほしいという企業も増えてきていてフリーランスエンジニアの案件紹介サイトにも「40代50代活躍中!」という文言が入っている案件すら出てきています。

自分の体験談

私自身は社会人になるまでプログラミング言語には触ったことはありませんでした。新卒として入社した会社で3年間営業をしながら独学でプログラミングを勉強し始め、その後2年間ゲーム会社で実務経験を積みました。

自分の体験談

自分の体験談

そしてフリーランスエンジニアとして独立したので、フリーランスエンジニアまでのプログラマー(?)としての道のりは、24歳半から27歳までの2年半でした。ただゲーム会社に勤務時代は、途中から知り合いや友人から頼まれたWEBアプリやECサイトなどは作っていました。

自分でも良かったなと感じるポイントは色んなことに興味を示して【とりあえず作ってみる】ようにしていたことだと思います。勉強だけのつもりでやっているとすぐ忘れてしまいますが、実際にあれこれ工夫しながら身につけた知識や技術は全く忘れません。

まとめ

今回の内容を振り返ると、まず今後もフリーランスエンジニアの需要は高まり続けるでしょう。フリーランスエンジニアになるには若ければ若いほど良いです。

ただし嫌々エンジニアになるのではなく、好奇心や学習意欲を持っている方なら40代や50代の方でも活躍できる土壌が広がり続けています!

どうしようかな、自分にも出来るかなと迷っている方はとりあえず始めてみてはいかがでしょうか!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

普通の職場にいても、実際に実務を行うことは自分ひとりだったりしますし、フリーランスだから寂しいということはないんじゃないかと個人的には思っています。

ここに書いてあることを参考にして、ぜひ充実したフリーランスライフを送ってみてくださいね。それでは!

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