キャリア

プログラミングスクールTECH::CAMP(テックキャンプ)の卒業生にインタビュー!

プログラミングスクールTECH::CAMP(テックキャンプ)の卒業生
ポン
ポン
こんにちは!フリーランスエンジニアのponです!
プログラミングスクールは最近非常に増えていますよね。
どこにすれば良いかなかなか分からないという方も多いのではないでしょうか?
そんな方のために、このブログではプログラミングスクールに通われた方にインタビューを行っています。

今回はTECH::CAMP(テックキャンプ)の卒業生にインタビューを行いました。
インタビューをさせていただいた方はフリーランスエンジニアのもんしょーさん。

もんしょーさん
Twitter
学生時代にテックキャンプの1ヶ月コースを受講。
現在はフリーランスエンジニアとして活躍中。
フリーランスエンジニアとしてブログも更新されています。

エンジニアを目指した動機とテックキャンプを選んだ経緯

学生時代に休学をしていて、その期間にセブ島に留学をしていました。
エンジニアになろうと思ったきっかけとなったのはその留学時代に出会ったエンジニアさんです。
自分と同じ文系出身の方で、その方の話を聞いていくうちにプログラミングへの興味が湧きました。

専門性がある職種だという認識もありましたし、その留学が終わった後、プログラミングを勉強してみようと思いスクールを探し始めました。

多くのスクールがありますが、スクールに通ってメンターの人にも色々質問ができる理由でテックキャンプを選びました。
インターネットで情報を探していて目に留まったところがテックキャンプだったのですが、実際に無料体験に行ってみて決めましたね。

また1ヶ月から受講できたので、とりあえずやってみるかという気持ちで始めました。

テックキャンプの1ヶ月コースではどのように学んだのか?

引続き大学を休学していたので、朝10時くらいから夜9時くらいまでスクールにいました。
それだけスクールにいたので、カリキュラムは約2週間くらいで早めに終わることができましたね。

その後オリジナルアプリを作ることに取り組みました。
カリキュラムの中にあるものを少し変更したりして、作ったアプリになるのですが、学んだものを使うのは知識の定着にもつながりました。
ただ、1ヶ月コースということであまり時間もなかったので、全て作り終えることができませんでした。

卒業後はインターンを経て、フリーランスエンジニアに!

1ヶ月スクールに通った後はエンジニアとして働けるインターン先を探しました。
ただ、自分の作った成果物が少なかったために、インターン先に内定するのに少し時間がかかったのは少し反省しているところではあります。
振り返ってみると、もう少ししっかりした成果物があれば、内定を得られるのも早かったのではないかと思います。

結果的に卒業後、約半年間でインターン先から内定を得ることができました。

そのインターン先では実務を経験することで、さらに成長できたかなと思います。
最初はサーバーの立ち上げや、環境構築などはあまりスクールで学んでこなかったこともあったので、少し戸惑いましたが、比較的スムーズに入れました。
スクールではRuby on Railsを学び、実務ではPHPをやることになったのですが、実務をこなしながら対応できた感じです。

最初の勤務先でJava系のところに入っていれば、もう少し苦戦した可能性もありますが、PHPはある程度スムーズにいきましたね。

通ってみてテックキャンプはオススメだと思うか?

個人的にはテックキャンプはいいのかなと思います。
今では僕が通っていた時に比べて、少し校舎も増えていますし、通いやすいと思います。

特に学生は社会人の料金から割引もあるので、これを活かさない手はありません笑

まとめ

もんしょーさんはその後さらにエンジニアとして経験を積み、今ではフリーランスエンジニアになられたとのこと。
就職活動のところの成果物のエピソードなどは参考になる点は多いのではないでしょうか?

こちらにもテックキャンプの記事がありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

TECH::CAMP(テックキャンプ)全てのテクノロジー教材が学び放題!!

テックキャンプ公式ページ

https://tech-camp.in/